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*日記*
2020年

5/9

コメントやメールありがとうございます。
お出かけできず寂しい生活ですが生きてます。

江坂は飲食店が多く、コロナ対策でお休みする店もあるけど、
持ち帰り対応で営業している店が目立つ。

みーちゃんが以前、持ち帰りで買ってきたサンドイッチが物凄かった。
僕はサンドイッチはあまり好んで食べないのだけど、みーちゃんがすごいと騒ぐので味見させてもらった。



何?この分厚さ…
ローストビーフ?この肉が異様。
すき焼きのお肉の味する!?
肉の甘さとマスタードのプチプチ、大量の野菜に卵とドレッシング。全てが調和。
これほど美味しいサンドイッチは初めて!
驚愕。
値段は忘れたけど、写真のコレが2個入ってる。

ちょっと気になったのでお店へ行ってみた。



僕が昔から勝手に「江坂のオシャレゾーン」と呼んでいた一角にお店があった。

みーちゃんはまた別のサンドイッチ、
僕は人気No1のハンバーグを注文。



最初にスープ。
美味しい…
何なのかサッパリ分からんが、美味しい…
器もカッコ良し。



みーちゃんの注文したサンドイッチ。
記憶が正しければお店の名前を冠した定番メニュー。
お店で食べてもこのボリュームか!
安定の美味しさ。



僕の注文したハンバーグ。
お腹が空いていたので+500円でハンバーグ1個追加。
これが大正解だった…
このハンバーグ、ヤバすぎた。



注文時に焼き加減を聞かれて、
ハンバーグで焼き加減?と思いつつオススメのミディアムレアにしたのだけど…
ハンバーグでこの生っぷり。肉が赤い!
こんなの初めて食べたよ!
強烈に美味しい。
ハンバーグなのに口で溶けて消滅していく。
ヤバい。
アカンて。

これはだめだもうまたいく。


また別の日、みーちゃんと昼食へ。



江坂のオシャレゾーンにあるこの店
昔この場所にあったカフェで、みーちゃんと初デートしたんだよね。
新しくなったこのお店に来るのは初。
新しく…と言ってももう何年も経ってるけど。



こういう古木を用いたインテリアは大好き。
店内はそこそこ人が多く、何となく店の奥へ行くと…



メインフロアとはまた雰囲気の違った席が。
おおー。良いね。
この椅子のくったくたになったクッションとか最高。



ホットドッグ。
少し独特な香辛料の風味が感じられるような味。
ムラサキキャベツで色合いも綺麗。



タケノコ大好きマンなのでタケノコのバジルパスタ。
僕の好きなタケノコの味が料理されて消えていたのが残念。



カレー。
甘口カレー好きな僕からしたら、ちょっと辛め。
だが、めーちゃーんーこーおいしい。



ただのトーストなのにオシャレ。
美味しかったし、席も落ち着いた雰囲気で満足〜。



ウイルスの話をしながら歩いてたら…
バイオハザードな花が咲いていた。



トースターを新しくした。
以前使っていたやつは、確か、スギ薬局のポイント交換でもらった安物。
10年はその安物を使っていたのでいい加減買い替える事に。

以前、IKEAに行った時にモデルルームに置かれていたトースターに一目惚れ。
蓋の持ち手に牛革が巻かれているのがカッコ良い。
メーカーはデザイン家電ブランドのamadana。
廃盤らしく手に入らず諦めていたけど…ヤフオクで格安で新品が買えた!

本来は縦型2段の物がカッコ良くて欲しかったのだけど…
利便性は幅広の1段だろうという事で、デザインより実用性を優先。
結果、
写真のようにピザも切らなくてもそのまま焼けて正解だった。

大事に使おう〜。



ドラクエウォーク。
ゾーマのこころSが遂に手に入った!
これでドラクエ3イベントも一通り終えた感じ。



登場時はあまりの強さに驚いたベンガルクーン。
それをはるかに上回る能力。さすが大魔王ゾーマ。
特殊効果も強い上に、他にはない呪文暴走率UPまで付いてる。
最強の魔法使い用こころだった、おどるほうせきをも上回る。

課金討伐手形を買って挑む価値はあった!



棚からこのフィギュアが落下。
ヘッドフォン部分が6箇所くらいバッキバキに折れてしまったので、
ついでに分解して顔を僕の絵っぽく改造。

分解して気付いたけど、水着のブラが外せる仕様だったとは知らなかった(笑



目はガンダムマーカーで。
メタリックブルーで瞳を塗ってキラキラに。
良い感じ!



PCの壁紙を動画にできるソフトを使ってるんだけど、
アップデートで知らない間にゲーミング機器と連動するオプションが付いてた。
動画壁紙の色がそのままキーボードやマウスのLEDに適応される。
正直、眩しい。
けど、カッコ良いから適用している。



足元にPC本体を置いているので全く気にしてなかったけど、
PCの側面はアクリル板で透けてるんだった。
ファンはともかくメモリが光るとか最高に無駄でカッコ良いな。
水冷のCPUだけど、水冷の液体が流れてるのが見えるのとか憧れる。


5/5

ドラクエウォーク
超高難易度クエスト。
イベント毎に行われている、廃課金向けコンテンツ。
イベント特効のあるガチャ装備が無いとクリアが難しい。

ただ…無課金でも超頑張ればクリア可能という絶妙な難易度。
ドラクエウォークの開発は本当に調整が上手いと思う。

毎回、無課金ガチ勢が恵まれない装備でクリアするというやり込みを見せてくれて、
いつもその攻略法には楽しませてもらっている。
ホントすごい。

超高難易度クエストというのは、毎回苦労する割にもらえるのは限定称号のみ。
廃課金以外は無視してOK。
というわけで特効ガチャ装備が無いと無視したりもしてたけど、
今回のドラクエ3イベントの称号は…



「そして伝説へ…」

ロトシリーズのネタバレサブタイトルでもあり、思い入れの強いプレイヤーも多い。
これは僕も取るしか!

今回のイベントはボスラッシュ4連戦。
恐らく、過去一の高難易度。
アタッカー、アタッカー兼補助、ヒーラー、ヒーラーの構成で。
イベント特効のガチャ装備は、王者の剣、光の鎧上下の3つのみで心許ない。

ヒーラーは2名居ないと確実にクリア不可能。
何故かと言うと、ベホマズンどころか、ベホマラーさえ未だ未実装。
ベホマすらまだ未実装で最強の単体回復呪文はベホイミ。
パーティ全体回復スキルは特技でのみ存在しており、1回の全体回復で150〜220程度しか回復できない。
特技扱いというのがネックで、賢者の固有能力「やまびこ」で2回発動する事は無い。

1戦目。
カンダタ&カンダタ子分2匹。
今回の高難易度に挑む実力があるか、ふるいにかけるようなバトル。
まず、カンダタの2回攻撃がすべて痛恨の一撃。
あらゆるバフをかけるカンダタ子分を先に倒すか、カンダタを先に倒すか悩みどころ。
バイキルト状態の痛恨の一撃は550ダメージ程度。
僕の場合、HP550以上のキャラは2名。
食らったらほぼ即死の攻撃が1ターンに2回。狂ってる。
ギリギリ生き延びても子分が攻撃してきて死んでしまったりも。
物理攻撃を防ぐ「ビッグシールド」を2ターンかけて2回重ねれば、数ターンの間、8割程度はガード可能。
そういう防御法を使わないともはやムリ。
後半は1ターン行動不能になる全体異常攻撃が。
ヒーラーが行動不可になると一気に崩れるので、状態異常を防ぐスキル「まもりのたて」を使用すると安定。
ただ、そんなヒマは無い。
カンダタを先に倒せば、後の子分2匹は楽勝。
だが、何ターンかかったのか覚えてないくらい時間かかった…
痛恨の一撃運ゲーという事で一番危険な戦いだった。

2戦目。
やまたのおろち。
炎のブレス攻撃がくることが分かっていたので、ブレス耐性を意識した装備だったけど、
2回攻撃のブレスでほぼ瀕死。
レンジャーのフバーハを2回重ねても1ターンに300ダメージ以上。
行動不能デバフ&高ダメージのおたけびは、「まもりのたて」で行動不能をしっかり防がないと危ない。
レンジャーとヒーラー2名が居ればまぁ問題なくクリア可能。

3戦目。
バラモス&バラモスブロス。
単体で登場していたボスを組み合わせてくるのが高難易度クエスト。
一気に難しくなる。
2匹そろってイオラを使ってくるだけで回復が追い付かなくなってくる。
イオ属性耐性もある程度意識した装備だったけど痛い。
それぞれがたまに2回攻撃してくるので1ターンに3回攻撃になったりも。
何よりメダパニや高威力の物理&麻痺攻撃が飛んでくるのが一番恐ろしい。
ここでも「まもりのたて」を切らさずに使っていくのが大事。
とは言え、そんなヒマなんて無いくらいの猛攻が続く。
イベント開始早々に話題になったので事前に知っていたのだけど…
先にバラモスブロスを倒さないとザオラルでバラモスを生き返らせてくるというギミック付き。
例え情報を知らなくてもイオラのダメージが高いブロスを先に倒していたとは思うが…知識は大事。
ブロスを倒すだけでもMPが枯渇するほど大変で、
今イベントで一番難しかったかも知れない。
何が難しいって、ヒーラーと同等のすばやさで動いてきて、
ターンによってはヒーラーの行動が間に合わなかったり、逆に手数が余ってしまったりした。
ブロスを倒せば後はメダパニに気を付ければ問題ない。

4戦目のラスト。
ゾーマ。
いきなり開幕に全体に500以上のダメージを与える「サイコキャノン」を使ってくる。
何もせずヒーラー2名が死ぬところだった…
HP3でギリギリ生き延びた…
バラモス戦同様にヒーラーと同等のすばやさで動くのが難易度を上げている。
理不尽なダメージのサイコキャノンは決まったターンに使ってくるパターンなのでしっかり全員で防御して対応。
後はランダム対象に物理6回攻撃「死絶の美学」をスカラで対処すれば問題ない。
このランダム対象の「死絶の美学」を1名に集中させられるとスカラ使ってても死ぬ。
そこは運ゲー。諦めるしかない。
「まもりのたて」の維持が必要ではない点で、難易度はさほどでもない印象。
「いてつくはどう」でフバーハやスカラを消されても、攻撃されるよりマシな休憩ターンに。
原作同様ヒャド属性の攻撃がメインなのでヒャド耐性を盛っていれば比較的マシ。
ダメージを与えていけばいくほど攻撃の威力も上がっていくので、常にHP満タンを意識。
ここで負けたら、また1〜3戦目を苦労して再挑戦しないといけないので慎重に。
慎重になりすぎたせいか、アタッカー1名で削ったのでものすごい時間がかかってしまった。



結果、1時間半以上かかってクリア!
いわゆるラストエリクサー的な貴重アイテム「世界樹のしずく」は使わず、「魔法の聖水」のみでクリア。
しんどかった…けどドラクエらしいギリギリの戦いを味わえて楽しかった〜。
やっぱり大人気のゾーマ戦のBGMは気分が上がる!

今回みたいに様々な属性の耐性が無いと難しい連戦バトルには、
ドラゴスライムのこころが有用だと思う。
貴重な全属性耐性10%は破格の能力。
さらにブレス耐性5%付き。
こういう時の為にSを4個作っておいて良かった。
そんなん要らんという人もいるだろうけど。



こういう理不尽な強さの敵をギリギリ倒すのは、
クローンゲーム、ドラクエ4リバスト伝説の隠しボス戦を思い出す…
アストロンをタイミングよくかけて防がないと100%死ぬあの戦いを超えるバトルはあるまい…
ドラクエの漫画などでは使われるものの、ゲームでは誰も使わない勇者の呪文アストロンを
あそこまで効果的にゲーム内で使わせる発想が僕はとても大好きだった。


5/3

まだまだ外出自粛。
例え外出してもお店や遊ぶ場所が営業していない。
これほど面白くないゴールデンウィークは初めてよ。


Netflixで色々見た。

アニメ「ドロヘドロ」全12話。
今になってまさかのアニメ化。
みーちゃんとみーちゃんの妹が昔好きだったみたい。
みーちゃん妹が結婚して実家を出た時に、実家に置いて行った要らない荷物があったんだけど…
ドロヘドロのガチャフィギュアがあって、あまりのデザインのカッコ良さに貰ってきたんだよね。
内容を知らずに貰ってきたんだけど…まさかこんな荒唐無稽な作品だったとは!
面白いね。
次回予告の「それが…ドロヘドロ」というセリフがクセになるね。
まだ途中だよね?続きもアニメ化されるのだろうか?


アニメ「Re:ゼロから始める異世界生活 新編集版」全26話。
2期が始まる前に新編集版で復習。
何が編集されてるのか分からない程度のにわか。
「Memory Snow」のラムの「か〜ら〜の〜?」とか完全ウザキャラになってるの笑った。


アニメ「ダーウィンズゲーム」全12話。
デスゲーム系。
少年マンガ的要素も多く、
最強だと思ったキャラも能力の相性で封殺されたりワクワクしながら見れた。
完全に途中で終わっていたので2期に期待!


アニメ「攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG」全26話。
みーちゃんは笑い男編の1期しか見ていなかったので見せてみた。
2期も面白い所は多々あるけど、序盤ちょっとダレるね。
でも攻殻機動隊 S.A.Cを語るに逃せないシリーズ。


アニメ「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society」。
長編の1本。SACシリーズ3作目。
押井監督の「Ghost in the Shell」を少し意識したような作品。
シリーズは全て過去に見ていたけど、コレの存在は忘れていた…


アニメ「攻殻機動隊ARISE」全4話。
TV版を見たけど、こちらは編集されて1本1時間に。
話の流れも時系列順になっており分かりやすくなっているようだ。
僕は好きだけど…みーちゃんはあまり楽しめなかったみたい。


映画「攻殻機動隊 新劇場版」。
僕は劇場に観に行ってかなり楽しかった記憶があったんだけど…
こちらもみーちゃんにはウケず。
うーん。残念。


Netflixオリジナルアニメ「攻殻機動隊 SAC_2045」全12話。
これを楽しみにしていたので、攻殻機動隊 S.A.C.を見返していたのだ。
まさかのNetflixオリジナルで新作が観られるなんて!
しかもキャラデザはみんな大好きイリヤさん!これには驚いた!
3Dになったけどイリヤさんの絵が動いている!と思える程、納得のキャラモデル。
ストーリーもラスト以外はテンポ良く進み非常に面白い。
Netflix契約しててよかった…
2期が早く観たい!


ドラマ「アカギ: 竜崎・矢木編/市川編」全5話
ドラマ「アカギ: 鷲巣麻雀完結編」全3話。
全10話で中途半端に終わっていた1期、その続きが公開されてこれで最後まで見れた。
マージャンが分からなくても何か面白い。
そういう作品ってすごいと思う。
車の知識ゼロでも頭文字Dが面白いのと同じ。


アニメ「機動戦士ガンダム」全43話
ファーストは劇場版3部作しか見た事は無く。
色んな人から「劇場版3部作だけ見れば良い」と言われていたけど…
迷作として有名なククルスドアンの島の話や、
塩が足らなくなる話や、
マ・クベのギャンとか見た事無かったのがずっと気になっていたんだよね。
TVシリーズを見た結果…
劇場版の出来栄えが良く、要らん話は綺麗にカットされていたと再認識。
確かに「劇場版3部作だけ見れば良い」。
途中、シャアが出てこず存在を忘れるほど。
ああ、シャアとかおったなぁ。となった。


アニメ「機動戦士Zガンダム」全50話。
ファーストガンダムを見た勢いで3度目の鑑賞。
Zは本当に面白い!
カミーユが好きすぎてたまらないのだけど、他のキャラも狂ってて最高。
そして3度目にもなると感情移入して泣けてくる…
全50話という事で人に薦めづらいけど、これはもう50話もZの世界に浸れるという贅沢な時間だと思う。
ファーストガンダムに登場した主人公、アムロやシャアだけでなく、
ホワイトベースに搭乗していた数々の脇役も登場しているのも面白い。
少し大人になっている面々が良い。
ただし、シャアは精神的に劣化しているのが笑えるポイント。


映画「機動戦士Ζガンダム」劇場版三部作。
色々と評判のよろしくないZの劇場版三部作。
TVシリーズ50話を3作にまとめるのはムリがあったか…
ファーストのように捨てる話が少ないからか。
一部、新規描きおろしされた絵になっているのは非常に素晴らしい。
カットされまくった要素により話の流れがもうよく分からない。
最大の改変となるラストのカミーユのアレ。
TVシリーズも劇場版も3回くらい見てる今なら、まぁ…ラストはアレもいいか…と思えるように。
TVシリーズのラストのカミーユはもう、哀しすぎてアカン。


アニメ「機動戦士ガンダム00」全50話。
「俺がガンダムだ」2度目の鑑賞。
最初の独特の雰囲気を越えると、いかにもガンダムらしい話になるので安心(?)
モビルスーツのデザインはさほど惹かれなかったけど、
キャラクターがとにかく良い。
長編故に感情移入もしやすく、泣かせる気満々な展開では抵抗できず涙。
2度目だけどやっぱりロックオン・ストラトスが大好き。
声も良いなあ〜。
続編となる?劇場版はNetflixに来ないのか…見たい。


Netflix映画「タイラー・レイク −命の奪還−」。
Netflixで話題になった映画。
スタントマンが監督という事もあり、ハードなアクションシーンがしっかりと楽しめる。
Netflix映画は当たりはずれある印象だけど、この作品はアタリ!


映画「インターステラー」。
僕の大好きな映画。
IMAXデジタルの映画館で見て、あまりの映像に圧倒されしばらく脳裏から離れなかった。
ストーリーも非常に面白く、BDを買ってしまった程。
みーちゃんがブラックホールに興味を持ったので、
それならばインターステラーを見るしか!となって一緒に見てみた。
長い映画だけど飽きずにしっかり見てくれた模様。
面白かったと言ってくれてホッとした〜。
「2001年宇宙の旅」は大好きだけど誰にもオススメできないが…
この「インターステラー」はオススメ!
テレビ画面で見ると映画館のスクリーンで受けたような衝撃が味わえないのが残念だけど。
もしどこかの映画館でリバイバル上映されることがあれば、是非とも劇場へ。


*過去の日記*

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